Ryohei & mariko

ど真ん中ウェディングの企画立案者であり、第一号のおふたり

思いのほか辰野町の地形の起伏がすごくて、必死になって走っていました。

​これが夫婦生活の、今後の艱難辛苦を乗り越えられるようなものになると思って、楽しんで走れました。

Ryohei

走ってる間にふたりの今までを振り返ったり、これからを話したり、いい時間を持てました。

辰野町の方々が、楽しそうにお祝いをしてくれているのを見て、心があたたかくなりました。

​文字通り「忘れられない1日」になりました。

Mariko
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ウェディングシューズ

It's your turn!

It's your turn!

ケーキ
金平糖

It's your turn!